メモ:未読の東野圭吾作品(14/1/24)

メモ:未読の東野圭吾作品(14/1/24)

どちらかが彼女を殺した(1996年 講談社ノベルス / 1999年 講談社文庫)★
私が彼を殺した(1999年 講談社ノベルス / 2002年 講談社文庫)
名探偵の掟(1996年 講談社 / 1998年 講談社ノベルス / 1999年 講談社文庫)
名探偵の呪縛(1996年 講談社文庫)★
浪花少年探偵団シリーズ
浪花少年探偵団(1988年 講談社 / 1991年 講談社文庫)
浪花少年探偵団2(1993年 講談社)
怪笑小説(1995年 集英社 / 1998年 集英社文庫)
毒笑小説(1996年 集英社 / 1999年 集英社文庫)
黒笑小説(2005年 集英社 / 2008年 集英社文庫)
歪笑小説(2012年 集英社文庫)
殺人現場は雲の上(1989年 実業之日本社ジョイ・ノベルス / 1992年光文社文庫)
おれは非情勤(2003年 集英社文庫)
怪しい人びと(1994年 光文社 / 1998年 光文社文庫)
あの頃僕らはアホでした(1995年 集英社 / 1998年 集英社文庫)
ちゃれんじ?(2004年 実業之日本社 / 2007年 角川文庫)
さいえんす?(2005年 角川文庫)
夢はトリノをかけめぐる(2006年 光文社 / 2009年 光文社文庫)
たぶん最後の御挨拶(2007年 文藝春秋)
サンタのおばさん(絵本)(2001年 文藝春秋)★ ※絵は杉田比呂美

作品リストはwikiから。

エッセイは全く読んでおらず、食指の動かなかったシリーズは未読。
『どちらかが彼女を殺した』は本棚にある。
『怪しい人びと』はうっかり漏れかしら、もしかしたら読んでいるかも…。

短編でダントツのおすすめは
『天使の耳』@講談社文庫
長編ならなんだかんだ言ってやっぱり『白夜行』になっちゃうと思うけれど、90年台に出た作品が最近のものより好き。
あっと驚く的なエンターテイメント性、ドラマ感は薄いけれど、ああ、これって物語だなあと感じる。

 

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